小学生の疲れやすさが気になる保護者の方へ
小学生が
すぐ疲れてしまう理由とは?
姿勢・身体・感覚から考える
改善のヒント
「少し動いただけなのに、すぐ疲れたと言う」
「学校から帰ると、いつもぐったりしている」
「宿題を始めても、すぐ横になってしまう」
このような様子が続くと、保護者の方は 「体力がないのかな」 「もう少し頑張ってほしい」 と感じることがあるかもしれません。
けれども、子どもの疲れやすさは、 単純な体力不足や、やる気の問題だけではありません。
姿勢を保つことに多くの力を使っていたり、身体を効率よく動かせていなかったり、音や光、人の動きなどの感覚情報を整理するだけで疲れていたりする場合があります。
また、文字を読んだり、黒板を見たりする際に、目を必要以上に頑張って使っていることもあります。
「なぜ疲れやすいのか」を知ることが、
お子さまに合った関わり方を考える
最初の一歩になります。
お子さまの様子を振り返ってみましょう
こんな「疲れやすさ」は
ありませんか?
疲れ方や疲れが表れる場面には、
お子さまによって違いがあります。
学校から帰ると、すぐに横になってしまう
少し歩いたり動いたりしただけで「疲れた」と言う
宿題や学習を始めても、すぐに休みたがる
椅子に座っていると、姿勢が崩れたり机に伏せたりする
体育や外遊び、長い移動を嫌がることが多い
集団活動や行事の後に、強く疲れてしまう
人の多い場所や音の多い場所で疲れやすい
読書や板書、タブレット学習で目が疲れやすい
一つひとつはよくある様子に見えても、
いくつか重なっている場合には、
身体の使い方や感覚の受け取り方が
関係していることがあります。
また、お子さま自身も「どうしてこんなに疲れるのか」が分からず、頑張りたいのに身体がついてこないと感じていることがあります。
まずは「疲れやすい子」と決めつけるのではなく、どのような場面で疲れが強くなるのかを丁寧に見ていくことが大切です。
疲れやすさの背景を考える
「体力がない」だけでは
説明できないことがあります
子どもがすぐ疲れてしまうと、「もっと運動したほうがいいのでは」「体力をつければよくなるのでは」と考えやすいものです。
もちろん、睡眠不足や運動不足、生活リズムの乱れなどが関係することもあります。しかし、同じ活動をしていても、身体や感覚の使い方によって必要なエネルギーは大きく変わります。
姿勢を保つだけで
疲れている
座る、立つ、頭を起こすといった姿勢の維持に、必要以上の力を使っていることがあります。
身体を効率よく
動かせていない
一つの動きに全身で力を入れたり、余分な動きが多かったりすると、少しの活動でも疲れやすくなります。
感覚情報の整理に
疲れている
音、光、人の動き、触れられる感覚などを強く受け取りやすいと、学校生活だけで多くの力を使います。
見ることに多くの力を
使っている
文字を追う、黒板とノートを見比べるなどの作業に負担があると、学習だけで強く疲れることがあります。
疲れやすさは、お子さまが日常生活の中で「人より多くの力を使って頑張っている」というサインである場合があります。
そのため、単に活動量を増やすだけでは、かえって負担が強くなることもあります。まずは、どの場面で何に力を使っているのかを見つけることが大切です。
疲れやすさの背景①
姿勢を保つことに
多くの力を使っている場合
私たちは、座る・立つ・歩くといった動作をするとき、無意識に身体のさまざまな部分を調整しています。
ところが、身体を支える力やバランスの取り方がまだ十分に育っていないと、姿勢を保つだけでも多くのエネルギーが必要になります。
こんな様子が見られることがあります
椅子に座ると、すぐに背もたれへ寄りかかる
机に肘をついたり、身体を伏せたりする
立っていると、壁や人にもたれかかる
座っているだけでも、身体を何度も動かす
長く座った後に、強く疲れたり不機嫌になったりする
姿勢が崩れるのは、
やる気がないからではなく、
身体を支え続けることが
大変だからかもしれません。
頭や上半身を支えるために必要以上の力を入れていると、授業中に座っているだけでも疲れがたまります。
さらに、姿勢が安定しない状態では、文字を書く、黒板を見る、先生の話を聞くといった学習にも集中しにくくなります。
姿勢を無理に正すことだけを求めるのではなく、足が床についているか、机や椅子の高さが合っているか、身体を動かす時間が足りているかなども一緒に見ていくことが大切です。
疲れやすさの背景②
身体を効率よく
動かせていない場合
身体を動かすときには、必要な筋肉を必要な分だけ使い、姿勢や動きを調整することが大切です。
しかし、動き方がまだ不安定な場合には、一つの動作に全身で力を入れたり、必要以上に大きく動いたりして、たくさんのエネルギーを使っていることがあります。
こんな動きが見られることがあります
走る、跳ぶ、投げる動きがぎこちない
動くときに肩や腕、顔まで強く力が入る
転びやすく、身体を立て直すことに時間がかかる
歩いたり走ったりすると、すぐに息が上がる
体育や遊びの後に、他の子より強く疲れる
同じ距離を歩いていても、
身体の使い方によって
疲れ方には大きな違いが生まれます。
例えば、身体の中心が安定していないと、腕や脚を動かすたびに姿勢が揺れます。その揺れを立て直すために余分な力が必要となり、少し動いただけでも疲れやすくなります。
また、力の入れ方や抜き方がうまく調整できないと、常に身体を緊張させた状態で動くことになります。見た目には活動できていても、お子さまの中では大きな負担になっていることがあります。
たくさん運動させることだけを目標にするのではなく、遊びの中でバランスを取る、身体を支える、ゆっくり動くなど、動き方を育てていくことも大切です。
疲れやすさの背景③
感覚情報を整理することに
疲れている場合
学校や外出先には、話し声、チャイム、足音、照明、人の動き、におい、身体への触れ方など、たくさんの刺激があります。
私たちは必要な情報に意識を向け、今は必要のない刺激をある程度受け流しながら生活しています。しかし、刺激を強く受け取りやすい場合には、一つひとつの情報を処理するために多くの力を使います。
こんな様子が見られることがあります
教室や人の多い場所にいると、ぐったりする
大きな音や話し声が多い場所を嫌がる
まぶしい場所や、物の多い場所で落ち着きにくい
服の素材や人に触れられることを強く気にする
行事や集団活動の後に、不機嫌になったり動けなくなったりする
お子さまが静かに過ごしているように見えても、
周囲の刺激に対応するため、
頭や身体は休まず働いていることがあります。
例えば、教室で先生の話を聞きたいのに、周囲の話し声や椅子を動かす音まで同じように耳へ入ってくると、大切な情報を選ぶだけでも負担がかかります。
また、刺激を受けすぎないように身体を固くしたり、周囲を常に確認したりしている場合には、精神的にも身体的にも疲れがたまりやすくなります。
疲れが強いときには、静かな場所で過ごす、照明を調整する、予定の間に休憩を入れるなど、刺激を減らして回復できる環境を整えることも大切です。
疲れやすさの背景④
「見ること」に
多くの力を使っている場合
学校生活では、教科書を読む、黒板を見る、ノートへ書き写す、プリントの中から必要な情報を探すなど、「見ること」を使う場面がたくさんあります。
目で文字を追うことや、近くと遠くを見比べることに負担があると、学習しているだけでも目や頭が疲れやすくなります。
こんな様子が見られることがあります
本を読むと、すぐに目をこすったり横になったりする
黒板とノートを見比べると疲れやすい
読んでいる場所を見失ったり、同じ行を繰り返し読んだりする
宿題やプリントに時間がかかり、途中で集中が切れる
タブレットやゲームの後に、目の疲れや頭痛を訴える
「見る」ことが大変なお子さまは、
学習内容ではなく、見る作業そのものに
多くの力を使っていることがあります。
例えば、黒板を見た後に手元のノートへ視線を移し、書く場所を探して文字を書く作業には、目の動きだけでなく、姿勢や手の動き、注意力も必要です。
これらを一つずつ頑張って行っている場合、授業が終わる頃には大きく疲れてしまうことがあります。
文字の大きさや行間を調整する、読む範囲を紙で隠す、黒板に近い席を検討するなど、見る負担を減らす工夫が役立つこともあります。
学校生活で疲れがたまりやすい理由
学校では一日を通して
たくさんの力を使っています
学校では、授業を受けるだけでなく、時間に合わせて行動する、先生の話を聞く、周囲の友だちに合わせる、持ち物を管理するなど、さまざまなことが求められます。
一つひとつは小さな活動でも、姿勢や身体の使い方、感覚の受け取り方に負担があるお子さまにとっては、朝から少しずつ疲れが積み重なっていきます。
登校
歩く、荷物を持つ、人や車に注意するだけでも力を使います。
授業
姿勢を保ち、聞く・見る・書くことを同時に行います。
休み時間
周囲の音や動きが多く、本当の意味で休めないことがあります。
集団活動
ルールを理解し、人に合わせながら行動する必要があります。
学校で頑張れているからといって、
疲れていないとは限りません。
学校では周囲に合わせて頑張り、家に帰って安心した途端に動けなくなったり、不機嫌になったりするお子さまもいます。
このような様子は、家庭でだけ甘えているのではなく、学校で使い切った力を回復しようとしている状態かもしれません。
帰宅後すぐに宿題を求めるのではなく、静かに過ごす、軽く身体を動かす、水分や軽食をとるなど、お子さまに合った回復時間を用意することも大切です。
ご家庭でできること
疲れを責めずに、
回復しやすい環境を整えましょう
お子さまが「疲れた」と言ったとき、すぐに励ましたり、もう少し頑張るよう促したりしたくなることもあるかもしれません。
しかし、すでに姿勢や身体、感覚、見ることに多くの力を使っている場合には、まず疲れを受け止めて、回復できる時間と環境を用意することが大切です。
① 帰宅後すぐに予定を詰め込まない
帰宅後は、静かに過ごす時間や好きなことをする時間をつくりましょう。休憩してから宿題へ取り組むほうが、結果的に集中しやすくなることもあります。
② 「疲れた」を否定しない
「まだ何もしていないでしょう」と返すのではなく、「今日はたくさん頑張ったんだね」と受け止めることで、お子さまも自分の状態を伝えやすくなります。
③ 活動を短く区切る
宿題や片づけは、一度に終わらせようとせず、10分取り組んだら休憩するなど、小さく区切る方法も有効です。
④ 心地よく身体を動かす
疲れているときに強い運動を求める必要はありません。伸びる、揺れる、転がる、ゆっくり歩くなど、無理なく身体を動かすことで落ち着きやすくなることがあります。
⑤ 疲れやすい場面を記録する
疲れた時間、直前にしていた活動、音や人の多さ、睡眠時間などを簡単に記録すると、負担が強くなる場面を見つけやすくなります。
大切なのは、
疲れないように無理をさせることではなく、
疲れたときに回復できる方法を
一緒に見つけることです。
強い疲れが長く続く、朝起きられない、食欲低下や体重減少、息切れ、動悸、痛みなどがある場合には、身体の病気が隠れていないか、まず医療機関へ相談することも大切です。
どれみのびじょんでできること
疲れやすさの背景を見ながら、
身体の使い方を育てていきます
どれみのびじょんでは、「すぐ疲れる」という様子だけを見るのではなく、その背景にある姿勢、身体の動かし方、感覚の受け取り方、見る力などを丁寧に確認します。
お子さまがどの場面で多くの力を使っているのかを見つけ、遊びや運動を通して、無理なく身体を使える方法を一緒に育てていきます。
身体を支えるチカラを育てる
バランス遊びや全身運動を通して、座る・立つ・動くために必要な身体の安定を育てます。姿勢を保つための負担が減ると、学習や活動へ使える力も増えていきます。
力の入れ方・抜き方を身につける
押す、引く、転がる、ゆっくり動くなどの活動を取り入れ、必要以上に身体を緊張させずに動く経験を増やします。
感覚を整理しやすい身体づくり
揺れ、触れる感覚、力を入れる感覚などを遊びの中で経験し、さまざまな刺激を受け取って整理するチカラを育てていきます。
見る負担を確認する
文字を追う、目標へ視線を動かす、近くと遠くを見比べるなど、学習に必要な見る力を確認し、お子さまに合った課題へ取り組みます。
疲れやすいお子さまに必要なのは、頑張る量を増やすことではなく、少ない力で身体を使える経験を増やしていくことです。
レッスンでは、お子さまの「楽しい」「やってみたい」という気持ちを大切にしながら、一人ひとりの状態に合わせて無理のない活動を組み立てます。
また、保護者の方には、レッスンで見られた身体の特徴や、ご家庭で取り入れやすい関わり方についてもお伝えします。
🌱 どれみコラム
「疲れた」は、頑張っている
サインかもしれません
大人から見ると、それほど多くの活動をしていないように感じても、お子さまの中では、姿勢を保つこと、周囲の音を受け流すこと、文字を見ること、人に合わせることなどに、たくさんの力を使っている場合があります。
特に学校では、授業中に静かに座り続け、先生の話を聞き、黒板を見て、ノートを書き、友だちとの関係にも気を配ります。
一日の終わりに力が残っていないのは、「何もしていないから」ではなく、見えないところで一生懸命に頑張った結果かもしれません。
疲れを減らすためには、
頑張らせることよりも、
頑張りすぎなくてもできる方法を
見つけることが大切です。
姿勢や身体の使い方が少しずつ安定し、感覚や見ることへの負担が軽くなると、これまで同じ活動で使っていた力を、学習や遊び、人との関わりへ使いやすくなっていきます。
💡 どれみポイント
「疲れない身体」を目指すのではなく、お子さま自身が疲れに気づき、休み方や力の抜き方を身につけていくことも、大切な成長の一つです。
📝 おうちでどれみ
「休む・ゆるめる・少し動く」を
組み合わせてみましょう
疲れているときは、長い運動や難しい課題を行う必要はありません。お子さまの様子を見ながら、短い時間で心地よく身体を動かしてみましょう。
① 壁をゆっくり押す
両手を壁につけ、5秒ほどゆっくり押します。力を入れた後に手や肩をゆるめることで、身体の力の入り方と抜け方を感じやすくなります。
② 丸くなってゆっくり伸びる
床や布団の上で身体を小さく丸め、その後、手足をゆっくり伸ばします。勢いをつけず、気持ちよく行える範囲で十分です。
③ クッションを抱えて休む
クッションや布団を抱え、落ち着ける場所で数分過ごします。身体に適度な圧が加わることで、安心しやすくなるお子さまもいます。
④ 疲れを数字で伝える
「今の疲れは1から5ならどれくらい?」と聞き、疲れを数字や表情で伝える練習をします。自分の状態に気づくことが、休憩を取る第一歩になります。
すべて行う必要はありません。
お子さまが「気持ちいい」「少し楽になった」と
感じるものを一つ見つけてみましょう。
😊 保護者の皆さまへ
休むことも、成長に必要な時間です
周囲のお子さまと比べると、「もう少し頑張ってほしい」「体力をつけなければ」と不安になることもあると思います。
けれども、疲れたときに安心して休み、回復してからもう一度取り組む経験は、自分の身体を大切にするチカラにつながります。
「今日は何に疲れたのかな」「どうすると少し楽になるかな」と一緒に考えながら、お子さまに合った過ごし方を見つけていきましょう。
よくあるご質問
小学生の疲れやすさについて
Q.すぐ疲れるのは、単に体力がないからでしょうか?
体力や生活リズムが関係することもありますが、それだけとは限りません。姿勢を保つこと、身体を動かすこと、周囲の刺激を整理すること、文字や黒板を見ることなどに、多くの力を使っている場合があります。
Q.疲れたと言うたびに休ませてもよいのでしょうか?
長時間休ませ続けるのではなく、短い休憩を取りながら再開する方法がおすすめです。疲れを否定せず、少し休んだ後に「次はどこまでできそう?」と一緒に考えることで、自分に合った休み方も身につきやすくなります。
Q.学校では元気なのに、家でだけぐったりします
学校では周囲に合わせて頑張り、安心できる家庭に戻ってから疲れが表れるお子さまもいます。家でだけ疲れているように見えても、学校生活で力を使い切っている可能性があります。
Q.運動を増やせば疲れにくくなりますか?
運動量を増やすだけでは、負担が強くなることもあります。身体を支える、バランスを取る、力を入れたり抜いたりするなど、効率よく身体を使う経験を少しずつ増やすことが大切です。
Q.姿勢の崩れと疲れやすさは関係しますか?
関係することがあります。姿勢を保つことに多くの力を使っていると、座っているだけでも疲れがたまりやすくなります。姿勢を注意するだけでなく、椅子や机の高さ、足の位置、身体の支え方も確認することが大切です。
Q.見ることが原因で疲れることもありますか?
あります。文字を目で追う、黒板とノートを見比べる、プリントから必要な場所を探すなどに負担があると、学習後に目や頭が疲れやすくなります。
Q.医療機関へ相談したほうがよい目安はありますか?
強い疲れが長く続く、朝起きられない、発熱、息切れ、動悸、めまい、食欲低下、体重減少、痛みなどがある場合は、まず小児科などの医療機関へご相談ください。体調面を確認したうえで、姿勢や身体の使い方を見ていくことが大切です。
Q.どれみのびじょんでは、どのようなことを確認しますか?
姿勢やバランス、身体の動かし方、力の入り方、感覚の受け取り方、見る力などを、遊びや課題を通して確認します。そのうえで、お子さまに合った活動やご家庭での関わり方をご提案します。
疲れやすさの原因は一つとは限りません。
お子さまがどの場面で、何に多くの力を使っているのかを
丁寧に見つけることが大切です。
関連する困りごと
疲れやすさと一緒に
見られることがあります
疲れやすさは、姿勢や集中、身体の動かし方、
読み書きなどの困りごとと
関係している場合があります。
姿勢が崩れやすい
座っているだけでも
疲れてしまうお子さまへ
集中力が続かない
疲れると集中が
切れやすいお子さまへ
不器用・運動が苦手
身体を動かすと
強く疲れやすいお子さまへ
読み書きが苦手
学習後に目や頭が
疲れやすいお子さまへ
板書が苦手
黒板とノートを見る作業に
疲れやすいお子さまへ
アセスメント
困りごとの背景を
丁寧に確認したい方へ
困りごとを一つずつ分けて考えるのではなく、
姿勢・身体・感覚・見る力のつながりから
お子さまの様子を見ていくことが大切です。
お子さまの疲れやすさが気になる方へ
「疲れた」の背景を、
一緒に見つけてみませんか?
どれみのびじょんでは、姿勢や身体の使い方、感覚の受け取り方、見る力などを確認しながら、お子さまがどこで多くの力を使っているのかを丁寧に見ていきます。
ご相談だけでも大丈夫です。
無理な勧誘はありませんので、安心してお問い合わせください。
どれみのびじょんの支援内容や
その他の困りごとについてもご覧いただけます。
